素材にこだわった上質なマットレス

オススメマットレス

素材はマットレスの寝心地を左右する重要な要素です。
反発性がよくても通気性が悪い、温度変化によって硬さが変わってしまうなど、それぞれの素材にはメリットとデメリットがあります。そんななか独自の素材を開発して上質なマットレスを仕上げているところもあります。

こだわりの素材が最高の寝心地をつくるのです。

 13層やすらぎマットレス★★★
①素材 クラウドMAXウレタンとハイグレードニット
ラテックス素材とウレタン素材のいいとこどりをした「クラウドMAXウレタン」は極上の国産素材。十分な反発力がありながらムレない快適な眠りを実現しました。「ハイグレードニット」は通気性・吸湿性に優れた素材であると同時に理想的な体圧分散性をもつ新素材。高級側生地を使用していて優しい肌触りです。さらに夏は涼しく、冬は暖かいと寝具に最適です。
②寝心地 反発力があって硬めでありながら、こだわりの素材と中にコイルを組み込んだ構造により、雲の上にいるかのような快適な寝心地。ムレもなく夏も冬も気持ちよく寝ることができます。
③特徴 日本製で安心。防ダニ・防臭効果の高いマイティトップⅡを採用。
 テンピュール★★
①素材 テンピュール素材
NASAが開発した素材をもとに作られた独自の低反発素材。低反発系のウレタン素材でありながら、独自の技術でその弱みをカバー。高密度のフォームになっている為、耐久性に優れています。上質のベロア生地を使用。
②寝心地 世界中で評価を得ているラグジュアリーな寝心地。日本ではムレが心配です。
③特徴 気温変化によって硬度が変化してしまいます。耐久性は非常に高いです。
 マニフレックス
①素材 エリオセル
独自の高反発フォーム「エリオセル」は温度変化に強い素材。寒くなっても硬くなることなく1年中気持ちよく過ごせます。また、弾力性があり体圧分散性に優れています。エリオセルがもつ弾力性が重い体もしっかりと支えてくれるので、沈み込むことはありません。
②寝心地 沈み込みがない為、体に負担がかかりません。疲れがとれると、スポーツ選手に人気。体格の大きな方には抜群の寝心地です。ただし体重の軽い方には硬すぎて合わないかもしれません。
③特徴 イタリア製なので欧州人向けの硬さです。ただ硬いだけではなく体圧分散効果に優れています。

細かいところまで考慮した日本人クオリティ

1位は「13層やすらぎマットレス」。反発性や寝心地はもちろん、通気性、保温性、防ダニ・防臭まで考えているところが、さすがは日本メーカーという感じでした。日本の気候や日本人の感覚に合った設計になっていますね。独自素材の開発もすごくこだわりを持って行っています。この上質さでこの価格はリーズナブルだと思います!

2位と3位のテンピュールとマニフレックスもそれなりの上質素材を使っているマットレスですが、日本人が日本の気候下で使用することを考えるとやはり日本製の13層やすらぎマットレスに軍配があがりました。とにかく日本人の為にと作られた「13層やすらぎマットレス」が1番の支持を受けるのはある意味当然の結果といえますね。

独自に開発された素材を使っているマットレスは、それなりにお値段もはりますがやはり機能性がいいですね。こだわって開発・製造しているところはオペレーターによるサービスがついている場合も多いです。気になる方は一度相談してみてもいいかもしれません。 もちろん長く使えるとは思いますし、その一瞬では高く感じるかもしれないですが 長い目で見ると結果として安上がりで済んだという話も多く聞いています。

やはり素材と質にこだわるのが一番ということですね!

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